おそ松語録
酔っぱらったおそ松の口から出た名言集
「ぽろりだろ、担保歩だろ、お前は…甘煮じゃなくて…誰だお前、俺はおそ松」
名前の変わった小豆吉を覚えられなかったころのおそ松。今、奴は運営委員。
「俺の足が痛いってことは、じゃあ小豆吉の足は痛くないってことか…」
小豆吉の漕ぐ自転車に攻撃を仕掛けたら足を挟まれて痛かったおそ松。
「俺の計算によると30%の確率でこの白線(しろせん)の上を歩けるな」
裸満さんちの近くの道路の線。案外おそ松は白線の上を歩けない。
「入れってことは逆もまた真なりって言うからじゃあ入るなってことか…」
奥の深そうなことを言っているがよく考えると(考えなくても)浅い。
「ラブひなって何だ?」
問いかけるものの説明は完全に無視。サラダデイズでは満足できない様子。
「担保歩、助けると思ってビール飲んで」
ビールごときで助かるおそ松。しかも飲んでほしいのはおそ松のではなく 担保歩のビール。
「臨機応変に・・・行き当たりばったりってことで」
似て非なるもの。
「男は(女の子の告白を)断っちゃダメなんですか?」
どうやら最近思春期に突入したらしい。 しかも聞く相手(この時は光線さんと龍鶴さん)を間違えている。
「好いてくれたわけじゃないですか」
なかなか古風。
「おっぱいはニセモノとかあるんですか?」
まだ世間の汚さを知らない。
「イヴォンヌさん、入れると飲みます」
先輩で遊んで楽しいおそ松。コップに酒を入れると必ず飲むしくみ。
「お前、そのノートいらないから・・・むしろ下敷きちょうだい」
名言を書き留める小豆吉が気に入らない様子。 いらないの後にちょうだいをもってくる言語感覚に脱帽。
「担保歩、お前覚悟はいいか?おやおやって顔をしろ」
相当の覚悟が要る模様。まさしく覚悟のススメ。あと、おそ松は担保歩によくからむ。
「担保歩はさぁ、卑怯だよ」
合宿時に出した結論。お前の方が卑怯だとみんなに言われて、すこし泣いていた。
「俺はね、酔っててもここんとこに理性を残してるから」(7月)
理性は前頭葉にあるんじゃない、後頭部にあるんだ。
「俺はね、酔っててもここんとこに理性を残してるから」(9月)
右耳の上あたりに移動していた。研究の余地があるかもしれない。
「お前も卑怯だなって言わなきゃいけないのか…」
友情と自分の心との間での葛藤。この場合「お前」は小豆吉を指す。
「男が女を選んだ時に、世界は終わりじゃないですか」
おそ松に好きなタイプなど存在しないのか。はたまた新しい終末思想か。
「俺は運営委員だから、余るともったいない」
もったいないおばけが出るぞ。そして2つの事象にはあまり関係性は無い。
「わかったよ、俺が会長になればいいんだろ?」
何を理解したと言うのか。いや、何も理解してはいない(反語)。
「嘘だ!みんな嘘だ!誰か俺に真実を教えてくれ!」
人間不信に陥り始めた。世の中嘘だらけ。
「気を練るまであと5秒!はぁああああ〜!!!!!」
超サイヤ人にはなれないと、教えてあげるのが優しさなのか、黙っているのが優しさなのか。
「活鰈さんは『あ』って言えば『い』って言いますよ」
活鰈さんを何だと思っているのか。それとも本当にそういう人なのか。
「馬さ狩さんは千葉県を茨城県にしたわけですね」
相当な権力者。
「ノートがなくなった時点で俺の勝ちですよ」
勝率はかなり高いと見える。ちなみにノートとは、おそ松の名言を書き留めるためのノート。
「光線さんのものは俺のものですよね」
偉大な先人・ジャイ○ン氏の残した名言より引用。
「すずめに呪われているのは駐車違反さんの頭です。俺はバカじゃありません」
すずめを食べると呪われることが落研の1年生鍋で実証されているが、おそ松がバカではない事は実証されていない。
「小豆吉が女の子みたいだ!」
失敬な。
「お前らみんな穢れてるんだ!」
汚れっちまった悲しみに…
「俺はまだ弱い!強くなりてぇよ〜!!!」
少年ジャンプですか。
「俺はまだ師匠に勝つことはできないのかッ!!」
修行が足りないけど、とりあえず師匠(元気氏)大好きっ子。
「世界を救うのは、ラブだ〜!」
そうですね。非常に良いコメントです。おそ松の台詞でなければ。
「俺が会長だ〜!」
違います。
「メガネだ〜!」
イヴォンヌさんのメガネを強奪。会長として自分に足りない資質はメガネだと気付いた瞬間が、そこにあった。
「やった〜!コンビだ〜!バーン!バーン!」
馬さ狩氏とコンビ結成。そして邪魔な者どもは撃ち殺す方向で。
「ものすごい桜がきれいです。あ〜、桜がきれいだ〜」
寝転がったら満開の桜。この子は本当は情緒を解す良い子なんです。ええ、本当は。
「お前は確か…小豆吉…」
進歩の跡。
「裸満さん、Mですか?Sですか?」
おそ松はMですか?Sですか?連絡待ってます。
「そこに立っているのが危険だということに気付いていない…」
酔っ払ったおそ松のそばに立つ方がよっぽど危険だということには気付いています。
「ダ〜イブ!!!!」
おそ松、それは海じゃないよ。青いシートだよ。
「なんで龍鶴さんはいつもそんなハイカラな服を着ているんですか?」
おそ松なりのほめ言葉。
日ごろのおそ松
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